小児の「おなかが辛い」は果たしてどんな調子?

今回、子どもが「腹部がつらい」と言いはじめました。
こいつ、子どもの身体が悪いという語り口です。
ほんとに腹部が痛いときも、熱量が出てボディが面倒い時も、疲れすぎて何ともときも、すべて「腹部がつらい」って表現するんです。
今日はボディをさわってみても熱量はなかったんですが、そのあとソファの上でごろごろし始めて、ありのまま寝てしまったので、疲れていたかこの後熱量が出るのかのどちらかなのかな。
未だ3年齢なので、腹部がきつい以上の触れ込みを求めても、上手に注記ができないみたいで、どこが痛いのか、どうしてつらいのかを聞こうと思っても上手に答えてくれたことが無く、はっきり言って、どうして対処していいのか苦しむことばかりだ。
子って、どうして疼痛の種類の語り口を覚えて出向くもんなんでしょうか?
おとなにとっては簡単なことでも、子にとっては難しいですよね。
医者に連れて行っても、子もそうして私も賢く医者に伝えることができないのも困りだ。
以前は、熱量が42都度まで赴き、さらに腹部が辛いという苦しみだしたから夜緊急に行ったら、「便秘ですね」という整腸剤をもらってきたっけ・・・
今日は寝始めて、もう1スパンたちますが、いまだに熱量は出ていないのでこのまま元気になって得るといったいいな。
どうにか悪化しませんように。この透輝の滴を使い始めて、何だか肌にハリが出てきたみたい。